CNBLUE@記事(記者会見)

<シエンブル "もっと成長するライブバンドになるはず">
d0007012_0271441.jpg

(元記事→聨合ニュース)



"オリコン 7位の成績を見て本当にびっくりしました。私たちの音楽を愛してくださる皆さんに感謝してもっと熱心にしなくちゃいけないと言う気がしました。"
2008年音楽勉強の武者修行に発った日本で、路上ライブと小規模公演場などでライブを実力を育てて来た 4人組み人気バンドCNBLUEの熱情と努力が舞台の上でさらに輝いた。
シエンブルは、二番目シングル 'I don't know why'を売り出した去る16日大阪に引き続き、18日名古屋公演を終えた後、20日東京のSHIBUYA-AXで 3大都市を度はライブツアー 'Listen to the CNBLUE'の最後の舞台を構えた。
この日シエンブルは、'Love Revolution' 'Now or Never' 'Love' など総23曲を消化した。二番目シングルのタイトル曲でリーダーチョン・ヨンファが作詞作曲した 'I don't know why'とメンバーイ・ジョンヒョン作曲の 'Lie'も披露してファンを捕らえた。
この席でチョン・ヨンファは、"去年路上ライブをして世話になった原宿警察署の前をちょうど通りすぎることになったが、心の中で、'私たちのシングルが出たのでたくさん買ってください'と祈ったと、"二番目シングルがオリコン7位を占めてとても嬉しくて、これがすべてファン皆さんおかげだ"と感謝の意味を伝えた。
彼は引き続き "1年前の去年9月、1時間の初ワンマンライブをして、とても緊張した。終わってから私たちがやりこなしたという達成感がまるで昨日のように鮮やかだ。あの時の記憶を忘れないでこれからもっと熱心に勉強してますますもっと成長するバンドになる。今後ともずっと応援して"と明らかにするとファンは力強い拍手で返事した。
この日始終熱い声援を送ったファンは、19才の誕生日を迎えるジョンシンのためにケーキとともにハッピーバースデーを準備して、いっしょに歌いながら祝った。引き続きメンバーたちは来る10月28日、初めてのファンクラブ限定イベントが開かれるとびっくり発表、ファンの歓呼が叫んだ。
毎回チケット発売と同時に直ちに売り切れてファンの間に "見たくても見られない公演"というニックネームが付いたシエンブルの舞台を見るために、この日も始まる前からファンの行列が長くつながったし、入場券を求めることができなかったファン300余名が公演が終わるまで行事場所の外で見守って応援を送ったりした。
公演に先立って用意された記者会見でシエンブルは、"新しいシングルはちょっと私たちのスタイルを探す過程を盛ったアルバムだから愛着が行く"と "オリコン7位の成績を見て本当にびっくりした。僕達の音楽を愛してくださる皆さんに感謝して、もっと熱心にしなくちゃいけないと言う気がした"と所感を明らかにした。
また "この前のように路上とライブハウス公演もまたしたい"と口をそろえて言ったメンバーたちは、"バンドの妙味である良いライブで勝負することができる、これからがもっと期待されるバンドになるように絶えず努力する"と言った。
[PR]
by dwarf-mkk | 2010-09-22 00:27 | CNBLUE