tei@記事(インタビュー③)

テイ “ラジオDJ 高品格音楽放送追い求めたが、本性隠す事ができない”(インタビュー③)
(元記事→newsen
歌謡界の代表バラード、テイが帰って来た。6集アルバム'太利'(テイ)を発表した後、活動をしないと宣言してファンの惜しさを催したはずだが、タイトル曲 '狂ってお前を呼んで' の反応は熱いばかりだ。
アルバムリリースの前、ニュースエンとインタビューを進行したテイは、活動をしない代わりにインタビューを通じてアルバム準備過程と今度アルバムに対して、またその間歌手として生活してきたテイなど、たくさんの話を持ち寄ってくれた。



"ラジオ DJ?テイの高品格音楽放送を作りたかったが…"
魅力的なボイスを持ったテイ。彼は深夜ラジオを進行したことがある。甘美な声で便りを読んで、音楽を紹介するテイは、充分魅力的な DJに記憶された。これと共にテイの新しい姿を見られたラジオ、テイにやっぱり特別な経験だったと。"
"ラジオという媒体を愛します。DJとして活動する間、本当に好きだったし幸せだったです。ずっとDJを夢見て来たし、偶然な機会でDJ活動する幸運が尋ねて来たんです。実は初めは歌手'テイ'を包装しようとするつもりもありました。一言で'テイの高品格音楽放送'を作ろうとしたんです。しかし毎日会うからすべてばれるんですよ"

"ラジオを通じて私の新しい姿を見つけたり…"
その間舞台で趣がある姿だけ見せてくれたテイは、ラジオを通じて風変りな魅力を発散した。一名'깨방정'と'깝' 本能を発散して、'4次元テイ'の姿を遺憾無く現わした。
"ラジオ DJをしながら自分自身を包装することは難しいようです。毎日会うから元々性格が出るのは仕方ないようです。リスナーたちに自分自身を取り出して見せるようになって、リアルタイムで反応が来て、また大衆と共感をするようになりました。ラジオDJとして自分自身を見て、'テイのこんな姿もいいね'と自我を見つけたりしたんです。そんな過程で愛着がたくさん生じました"
テイはラジオ DJを降板したのがとても切なかったようだ。"ラジオDJは私の夢です"と言うテイは、いつでも提案が入って来たら、多くの歳月が経った後でもまたマイクの前に座りたいという所望を伝えてラジオに対する無限愛情を現わした。

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DJテイ。。。
(本当の降板理由を私たちにははっきり教えてくれなかったけど)自分の意思に反して降板したようで、いまだに思い出すと心痛むところがあるようですね。
本当にDJが好きなのが伝わってきたし、私たちも生身のteiくんに触れられた気がして、本当に深夜放送がしんどくも(笑)楽しい日々でした。
またいつの日か、DJテイが帰って来られることを心待ちにしています。いつまでも。。。
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by dwarf-mkk | 2010-08-12 21:37 | tei