tei@インタビュー

テイ “直接作ったアルバム発表ときめいて”
動画インタビュー→東亜ニューステーション ウィークエンター

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~~~インタビュー内容~~~
バラード界の貴公子、テイさんが 6集アルバムを持って帰って来ました。5集発表以後1年8ヶ月ぶりですね。
特に今度のアルバムのすべての曲をテイさんが直接プロデューシングして話題になっています。スポーツ東亜ホ・ミンニョン記者が歌手テイさんに会いました。
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(ホ・ミンニョン記者) こんにちは。バラード係の貴公子だと呼ばれるテイさんが帰って来ました。どのくらいぶりにアルバムを出すのですか?
(テイ) 私の正規アルバムでは一年八ヶ月位。もう六枚のアルバムを出しましたね
(記者) アルバム全体をプロデューシングしたと聞いたが?
(テイ)はい、初めて本意と違ってそうなりました。 私が収集して、あるいは書いて入れたが、私の歌を私のアルバムに先に入れることになるとは思いませんでした。 他の人々に先に与えたかったが、とにかく発表となるのがとてもときめいたりします。
(記者) 歌を歌う時、唱法と言うか感性的な部分で前に比べて変わったことがありますか?
(テイ)はいとても大いに変わりましたし、その時私の基盤は事実ロック バンドだったためにシャウティングが多かったし、声のトーンに集中をたくさんしました。 歌を歌いながら取り巻かれる経験によって得たことがあるならば、曲に対する流れを重要視しなければならないという必要性を感じて、バウンスとか詳細な部分に神経を多く使うことになったし、今回の6集のタイトル曲同じ場合にはチョンヨプ氏とともにボーカルディレクティングをしたので、プラウンアイドソウルのようなは感じを負わせなかったようです。
(記者)もうテイさんがいつのまにか20代後半になりました。 他の見方をすれば男スターであり歌手としてはしばらく自身の何かを見せなければならない時ではないかと思うが、20代後半のテイはどうですか?
(テイ)インタビューでこのように堂々と話する人はないですが、私はまだ軍未了者なので三十代は多分軍隊から始まりはしないかと思うが、その前に何か成し遂げておきたいことはします。 音楽的などんなものでも、でなければ大衆にテイでのキャラクターでも何か必ず成し遂げたいが、20代始めにはひたすら熱心にかけぬけたのとは違うように、少しは何かを構築できる準備をしたいです。 たくさん準備してきたしもうそれを上手く表出できる方向を探したいです。
(記者) 帰って来る競争者たちがいます。ソン・シギョンさんも帰って来くれば、花美男バラード歌手集団が再形成になる感じもして、どんな気がしますか?
(テイ) ソン・シギョンさんも花美男という言葉にはちょっと負担になるような気がしますが(笑)
私がとても好きなミュージシャンで先輩で、私がついていかなければならない部分もとても多い先輩なので、アイドルと対決する構図よりは良いようです。そんな先輩たちが早く帰って来て、バラードの枠組みを大きくしておいて私たちで競争したら良いです。望むことがあります。多様化になればもっと良いことではないでしょうか。

(記者) はい。とにかく一年八ヶ月ぶりに帰って来たテイさんの声を聞くことになってとても嬉しくて、多くのファンたちが待っているようです。これから舞台で立派な姿ずっと見せてくれるのを期待します。
ありがとうございます。



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最後のメッセージ部分で。。。
teiとしての最後の正規アルバム?
この後どうするんでしょう?
いよいよ入隊?!それとも。。。???
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by dwarf-mkk | 2010-07-16 17:49 | tei