カテゴリ:CNBLUE( 32 )

CNBLUE@직감 Full Ver


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by dwarf-mkk | 2011-03-22 22:35 | CNBLUE

KBS 1TV 특별생방송 일본대지진 피해돕기 희망 음악회
(特別生放送 日本大震災被害助け合い希望音楽会)
19:10~20:25
※KBS WORLD 同時生放送

ベティ・キム、イ・ミジャ、チョ・ヨンナム、FT Island、CNBLUE、BEAST、4minuite、U-KIss


歌は大先輩たちだけで、若い衆は電話受付だけだった^^; ちょっと笑った。^^
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by dwarf-mkk | 2011-03-22 17:25 | CNBLUE

チョン・ヨンファ、パク・シネ、ピョ・ミンス監督新作ドラマ主人公抜擢
(元記事→スポーツトゥディ
チョン・ヨンファとパク・シネがピョ・ミンス監督の新作ドラマ主人公に抜擢された。
ドラマ製作社JSピックチョスの関係者は、“グループ、シーエンブルーのリーダーチョン・ヨンファと俳優パク・シネが来る 6月から放送されるピョ・ミンス監督の新作 MBC 'フェスティバル‘(仮題)の主人公で最終抜擢された”と 9日明らかにした。
つづいて “‘フェスティバル’が夢に向けて疾走する芸大学生たちの汗と涙、愛を盛り込んだドラマらしく 2011年一番ホットでトレンディな 20代俳優であるチョン・ヨンファとパク・シネを主人公に選定することになった”と、“チョン・ヨンファの場合、前作‘美男ですね’を通じて安定した演技力を見せてくれただけなく、実際実力派バンドシーエンブルーのボーカルと同時にギタリストとして多芸多才さを兼備しているから、満場一致で‘イ・シン’ 役に一番相応しいと指折り数えられたし、パク・シネの場合、はつらつとした青春物主人公に似合う可愛い外貌と同じ年齢俳優たちの中で独歩的な演技力を取り揃えた俳優だから、魅力的な ‘イ・ギュウォン’のキャラクターを誕生させるはずだと期待する”と伝えた。
‘フェスティバル’は踊りと歌、演技と文学がある芸大を背景で夢を向けて疾走する主人公たちの青やかな愛と熱い友情、爽やかな青春と大きな夢を描いて行く青春メロドラマ。‘フルハウス’、‘彼らが住む世界’ などを通じて感覚的でディテールした演出を見せて、多い愛を受けて来たピョ・ミンス監督がメガホンを取って更に話題になっている作品だ。
チョン・ヨンファは、音楽が生きるすべてである花美男バンドボーカルで、実用音楽科に在学中であり、優越なビジュアルと冷たくて高慢な性格で女学生たちの愛を独り占めする自他共認人気男‘イ・シン’役を引き受けた。またパク・シネは、国内パンソリ 3代名唱家に生まれて国楽の響きのみを真正な音楽と信じて育ったキャラ、琴神童で国楽科に在学中で、逞しくて講壇ある性分で芸大を搖るがす明朗少女 ‘イ・ギュウォン’ 役を演技することになる。
一方 MBC 'フェスティバル'(仮題)は来る6月22日初放送される予定だ。
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by dwarf-mkk | 2011-03-09 11:38 | CNBLUE



3/21発売予定のCNBLUE正規1集アルバムのティーザー第一弾が本日公開されました。
今までとはちょっと違う、ちょっとワルなCNBLUEに変身。
スプレーとかかけちゃって大丈夫でしょうか。ちと心配^^;


あちこち活動再開で、私もそろそろ冬眠から覚めなくちゃ。。。^^;
春のキーワードは、STEP?(笑)
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by dwarf-mkk | 2011-03-07 23:45 | CNBLUE

1/13 CNBLUE@Zepp Nagoya

遅くなりましたが、名古屋のレポを少し、思いつくままに。
整理番号が1100番台だったので、諦めモードで後ろ狙いだったんですが、みなさん、バーがお好き?(笑)
なのでバーは諦めたら、意外にも前から3つ目のブロックセンター3列目くらいに位置取りできました。^^
どのくらいの近さかというと、ヨンファの指輪がキラリとするのが見える程度のところです。^^;
♪introが流れ、メンバがひとりずつ登場。
あとは♪Let's go crazy...といつものように。
今回は、セッションなどもはさみこんで、より成長したCNBLUEを見せたい!という気持ちを感じました。
結構渋めのセッションね、と思ってたら、今回のセッションのテーマは、♪ひつまぶし、とのことで・・・ミニョクが、ひつまぶしは、3回に分けて食べるから、3部に分けてみました。。。みたいなことをジョーダンですよ、って言ってたんですが、ワタシは、なるほどと、渋かっただけにすごく納得してしまいました。(爆)
その後の♪Just Please のアレンジがこれまたしぶめでカッコよかったと思います。
続いてワタシが好きな♪Y,why.
途中ほんのちょっとだけ、確か♪I’ll feel your love forever I wanna know your feeling...の部分がアカペラになるんだけど、この部分は、会場も静かになってスポットライトを浴びて浮かび上がるヨンファがステキだったです。
一番の盛り上がりやはり♪ウェトリアと♪Loveでしょうか。
♪ウェトリアは、いきなりヨンファが日本語で♪ひとりぼっち ひとりぼっち...と唄いだして。その後はずっと韓国語になりました。(ほっ)今回、ペンのみなさんもかなりレベルアップして、この2曲はほとんど全部韓国語で一緒に歌ってましたね。Rap部分まで。。。若い女の子たちが声そろえて ...잦더라~...않더라~ ...보더라~って。(笑)ワタシは♪ウォ~ウォウォ専門で。^^;楽しい曲はすぐに終わってしまいますね。
新曲の3曲も歌いました。ジョンヒョンが♪kimioを一生懸命アピールしていました。^^先にヨンファが♪Try again,smile again と♪Don't say goodbye の2曲を歌って、さっさと終わろうとして次は、♪a.ri.ga.tou.です。。。って。(笑)
ジョンヒョンが♪Try again,smile againは、「ミニョクのドラムがカッコイイから聴いてください」って。するとミニョクは、「いやぁ、ジョンヒョン兄さんのギターもいいです!」「ジョンシンのベースも!」と言って、ヨンファがじゃあ僕は?って感じになって、ジョンヒョンがすかさず、「ヨンファさんはぜ~んぶカッコイイから~」ってよいしょしてました。(笑)
おっしゃるとおり、♪Try again,smile againは、ミニョクのシンドラ(?)がCDよりも力強くカッコよく聴こえてよかったです。ミニョクのドラムのセッティングがどうなってるのか、ちょっとのぞいてみたくなりました。
MCタイムは、メンバが順番にしゃべるんですが、一人がしゃべってる間、他のメンバは隅の方にはけて、お手並み拝見みたいな感じで、腕組みして見てたり(笑)、日本語につまると、うんうんそれで?みたいな。(笑)決して助けてあげようとしないところが面白かったです。(笑)
ペンも慣れてきて、つまったジョンシンに「ガンバレ!」とかヨンファにも「それで?」「うんうん」とか突っ込みいれたり、それで余計頭真っ白になっちゃうみたいな。(笑)
みんなで今年の目標を言うところで、なぜかミニョクが「僕の夢は。。。夢は、。。」と言ってるので「目標!」って会場から声が飛ぶと、「あ、目標、あ、そうですね、夢じゃなくて目標」って、ちゃんとわかってるとこがすばらしい。(笑)
僕って言ってたのが途中から急に「オレは、オレ、オレ」って言い出して、「(ビスケットの)オレオは美味しい」って。(笑)このさむいギャク、わかってない人多かったと思います。(笑)
会場にも目標聞いてみようって言い出して、そしたらみんな一斉に言うから「わかんないよ~」って、マイクを向けてくれることになって、ヨンファがスタンドからマイクをはずして‘microphone check!’って言うから、みんなすばやくキャ~って反応してました。^^マイクを向けられたアガシは、「たくさんライブに行きたいです!」と、メンバもうれしそうにうなずいて上手にまとまりましたとさ。(笑)

アンコールで、♪I don't know why をDJヨンファver.でやってくれてうれしかったです。^^
ステージのちょっと奥でしてくれたけど、小さくなってしまったヨンファがかわいかったです。^^;ツアーグッズのネックウォーマーがまたかわいい。暑いだろうに。^^;
最後の♪a.ri.ga.tou.の途中、ジョンヒョンが歌いながら「今日はプレゼントがあります。後でお楽しみに」って。何かと思ったら、ヨンファ→ジョンシン→ミニョクと順番に♪a.ri.ga.touを唄ってくれました。^^ミニョクの歌が聴けたのはうれしかったです!^^
あ、韓国でも見た人が少ない(笑)という映画『アコースティック』。「ジョンヒョンとミニョクの演技が。。。^^;;」ってヨンファに言われちゃってた。♪High Fly 唄ってくれたのもうれしかったです。ミニョクもドラムたたきながら唄ったよ~^^
お隣の人が、この曲歌詞がかわいいんですよ、って教えてくれました。^^確かにかわいい!^^
♪Love light (サランピッ)もアンコールで歌ってくれたけど、これもペンみんな一緒に歌ってました。

日本では、なかなか会えないので、ライブでたくさん会いたい、みたいなことを言ってました。
(会場の)大きいところとかというのではなくて、ライブをたくさんしたいみたいなことも。
ジョンシンは髪を後ろでくくって美しかったです。ヨンファの彼女って冗談で紹介してましたが。。。(笑)ミニョクはかわいいし、ジョンヒョンはカッコイイし、ヨンファはなんかちょっと顔がやつれて見えた気がするんですけど、気のせいでしょうか。きっとお疲れなんだろうな~。けれど、カリスマは健在。(笑)声の調子は悪くなかったと思いますが、水はがぶがぶ飲んでました。
彼らの成長も感じられましたが、今回はペンもかなり成長したように思いました。
前回はバーもないこともあって、前方は押し競饅頭状態でしたが、今回はそんなこともなくて、みなさん落ち着いて見られたんじゃないでしょうか。彼らとの掛け合いも楽しめたし、歌も韓国語でばっちり唄ってたし、楽しかったです。^^
あ、最後にお決まりでタオルやピックを投げてくれるんですが、今日こそ2Fへタオルを投げるぞと意気込んだジョンヒョンは全然ダメで(笑)、元野球少年のミニョクはさすが、2Fのフェンスに当たって?惜しくも下に落ちてしまいました。野球をするミニョクも見てみたいな~。^^

会場でも言ってましたが、1/14は韓国デビュー1周年だそうで、真におめでとうございます!
彼らにとってもとても意味深い1年だったことでしょう。私にとっても久しぶりにときめくような出会いでした。(笑)本当にa.ri.ga.tou~♪
これからも、ゆっくりでもいいから一生懸命前に進む姿を見せてくれたらと思います。
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by dwarf-mkk | 2011-01-16 18:52 | CNBLUE

シエンブルー、ファンと‘미리(未リー)’クリスマス
(元記事→スポーツ韓国
ロックバンドシエンブルーが、‘ミリー(あらかじめ)’クリスマスをファンと一緒にした。
シエンブルーは 18日、ソウル慶煕大平和の殿堂で開かれた二番目コンサートで 6,000余のファンを魅かせた。
チョン・ヨンファは公演中盤 ♪White Christmasをピアノ演奏を披露した。今度の公演のために準備した彼のイベントだった。甘美な彼の歌とともに公演場の天井から人工雪が舞い落ちると雰囲気は高まった。
シエンブルーは続いて舞台で、♪Feliz na Vida、♪Santa clause is coming to town などキャロルを次々と歌ってクリスマス雰囲気を演出した。舞台上の端に登場したブラスバンドとともに作った楽しいリズムに客席のファンもキャロルを楽しそうに歌った。
チョン・ヨンファは公演を終えて、“ファンが子供のようにうれしそうな姿を見たら本当にクリスマスになったようだった。年末コンサートの魅力を感じることができた”と言った。
シエンブルーの今度公演は、国内で二番目する単独コンサートだ。彼らは公演初盤を♪Just please、♪Y,Why、♪Lie、♪Black Flowerなどの日本発表曲を主として満たした。公演のハイライトは後半だった。♪ひとりぽっち、♪Love、♪サランピッなどをブラスバンドとともにした。メンバーたちの派手な舞台マナーと豊かなサウンドが客席を興奮させた。
メンバーたちも盛り上がってロックバージョンの ♪ひとりぽっち、♪Let’s go crazy、♪Fly high、♪Now or Never、♪a.ri.ga.touなどをアンコール曲で披露して別れを惜しんだ。シエンブルーは釜山KBSホールで24日、公演を引き続く。

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by dwarf-mkk | 2010-12-19 22:33 | CNBLUE

CNBLUE@記事

"韓流オプション、追加です"
日本メージャーデビュー延ばして… バンド音楽で '本流' 狙い
(元記事→スポーツ韓国
ロックバンドシエンブルが韓流の存在を問い返して出た。
彼らは日本活動の根幹になるメージャーデビューを延ばすうえ、放送出演も慎んでいる。ちょうど再点火された '韓流'と距離を置いた歩みだと人目を引いている。少女時代、kara、4minuiteなどガールズグループの熱っぽい活動はさておいて、ビースト、2PM など男性グループの日本デビューが切迫した時点だから彼らの姿は意外だ。

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by dwarf-mkk | 2010-11-02 18:32 | CNBLUE

[Shall we talk]演技挑戦した ‘シエンブル‘イ・ジョンヒョン&カン・ミニョク
(元記事→スポーツカン
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by dwarf-mkk | 2010-11-01 18:34 | CNBLUE

映画アコースティック(ACOUSTIC) OST
[発売日] 2010/11/4

[トラックリスト]
1 Acoustic Blues
2 Out of Ward
3 The Blue Sky(Major)[ハレ(キム・ウンヒ)]
4 The Shadow Seesaw
5 GAIA(ガイア) [想像少年]
6 The Blue Sky(minor) [ハレ(キム・ウンヒ)]
7 Enzu
8 Steppy Stuppy Queen
9 ブロッコリーの危ない告白[シン・セギョン]
10 My Day
11 Road Concert
12 Guitar Trip
13 Walking In Sunset
14 High Fly[ジョンヒョン & ミンヒョク(CNBLUE)]
15 A Chance Meeting
16 Return 2010
17 The Raider
18 押して閉ざして解除
19 若きの日のラプソディー
20 L.O.V.E (Ballad ver.)[ベク・ジンヒ]
21 L.O.V.E[2AM]

ソウルライフレコードより参照

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音盤化されました。よかったです。^^
映画も日本に来るといいですが。。。


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by dwarf-mkk | 2010-10-31 11:56 | CNBLUE

CNBLUE@記事

アイドルでもない‘シエンブル’が日本興行手標(일본 흥행수표)?
(元記事→スポーツ東亜

日(本)で通じるバンド音楽武将
10余回コンサートすべての売り切れ
日(本) 大手アルバム社迎入競争熾烈

“シエンブルを捉まえろ!”

男性 4人組シエンブルが日本大手アルバム社たちの熾烈な迎入競争対象になっている。
シエンブル所属社 FNCミュージックによれば、シエンブルが2年余りのインディーズ活動を終えて来年、夏メージャー市場デビューを準備するという消息が日本アルバム業社に伝わって、有数の企画社が迎入競争に跳びこんだ。日本アルバム社関係者たちは、各々シエンブルの日本活動に対する具体的な活動計画をプレゼンテーションしてシエンブル取りに出た。
28日東京国際フォーラムで開かれたシエンブルの初日本ファンミーティングには、エイベックス、ワーナーミュージック、ユニバーサルレコード、ソニ-ミュージック、EMI アミューズなど日本最大のアルバム社関係者たちが参加して、シエンブルのライブ公演と成長可能性を見守った。
シエンブルが日本アルバム社たちの迎入競争対象になったのは、韓流スターやアイドルダンスグループと差別される何種類か魅力的な条件を持っているからだ。シエンブルは、日本大衆音楽市場で底辺が一番厚いバンド音楽をしている。シエンブルは ‘I don't know why’というシングルで9月27日付けオリコンインディ-ズチャートシングル部門 1位とオリコン本チャートで 7位に上がった。
また今年10余回した日本ツアーコンサートのチケットが皆売り切れる興行力も見せてくれた。韓国デビューに先立って2008年から日本で先にバンドで活動したし、本格的なメージャーデビューに先立ってインディ-ズシングルを発表したことも日本大衆音楽界関係者たちに好感を与えている。
なおかつ昨年末放映されたチョン・ヨンファのドラマデビュー作‘美男ですね’が最近日本で放映されて、チョン・ヨンファとシエンブルは急激に認知度が上昇した。
FNCミュージックのある関係者は、“現在も日本アルバム社関係者たちと続けて出会いを持っていて、これらは各々シエンブルのアルバム製作に参加するスタッフ、詳細活動計画とCF出演など具体的に長期的な計画を提示しながら契約を要請している”と明らかにした。
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by dwarf-mkk | 2010-10-30 21:55 | CNBLUE